国民宿舎秋穂荘から串山ハイキングコースを数分歩いた所にこの説明板が立っていて、目印になります。
木造の戸は倒れていました。
大岩に刻まれた跡や、周囲に置かれた大量の瓦からかつては建物があった事が分ります。行者が修行をしていたということです。
中津江地区から上がって来れるようになっていて、石段を上がった所にこの道標がありました。
中津江地区からは池の横から登って行きます。
途中に鳥居が建っています。
最後に石段を登って到着です。